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2020年 07月
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  古いフランスの家には、ヴォレーが必ず窓の両側についています。
  夜になってカーテンの代わりにヴォレーを閉める…これが普段の生活の一部です。

  ヴォレーとは、フランス語の「盗む」からきた言葉で、泥棒よけや自然の風雨よけ、また家具の日焼を防ぐ
  カーテンなどの役割をもっています。

 
 
 
  日本でいうヴォレーとは「雨戸」のことです。
  欧米では、「ウィンドールバー」や「シャッター」などとも呼ばれています。

  アンティークのヴォレーは、立てかけているだけで雰囲気が出ます。
  どこか物足りない…と思ったときにお部屋の一角に立てかければ、一気にお部屋の表情が変わります。

  ご自宅のお部屋はもちろん、カフェ・バー・洋服店などショップ店舗のインテリアとしても活躍しそうです。

  
 
アートを飾ってみる・・・


 
普通に壁に立てかけるだけでも雰囲気は出ますが、
そこにポスターやフライヤー、ポストカードや写真などを飾ると
より一層、雰囲気が増します。

当店のアンティークヴォレーは・・・こちら。  
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